成瀬昌由の自由人ブログ

今年も残すところあと4日となりました。

年内に色々とやらなきゃいけない事があるにはあったけど、もうコトここに至ればぢたばたしてもどーにもなりません。続きを読む

前回のblogのラストで、

「 それもこれも、詳しくはまた来秋前には振り返られると思います。 」

と書きましたが、その後情報を確認したところ正しくは来年のGW前だという事がわかりました。

もしかしたら状況によってはも少し早まるかも知れません。

というコトで、あと約4ヶ月ほどお待ち下さいませ。m(__)m

☆自由人☆

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本日の移動先にバスで向かう途中、事前に配られたお弁当がやたらとアグレッシブに動くので、大惨事にならないようシートベルトで工夫をしてみました。続きを読む

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おはようございます。

本日の西国の朝は爽やかに晴れてるであります。続きを読む

このシリーズを書くにあたり、冒頭で「真夏の道場〜」と書きましたが、よくよく調べてみると5月の出来ごとだったので、「真夏の〜」ではなく「初夏の〜」と差し替えたいと思います(+_+)続きを読む

なかなか「麦茶」が遥か「モンゴル」へと結びつかない第三話。

このエピソードは今回無事に終わりを迎えるのか?

今話では、その謎が壮絶な実話と共に明らかになります。(※水どうOP調)続きを読む

前回の続き。

なぜ自分の記憶の中では、「真夏の道場」+「麦茶のかおり」というワードを検索すると、

『モンゴルの草原』がヒットするのか?

それは今をさかのぼるコト8年前・・・。続きを読む

仮設住宅では我々の活動をねぎらい、談話室でゆっくりくつろいで下さいとお茶の用意もしてくれていました。

しかし我々のこの日予定として、炊き出し終了後出来るだけ早く撤収作業を終わらせ、この年の夏の支援活動のメンバーが辿ったのと同じルートを走り、限られた時間の中で被災地の沿岸部を時間の許す限り北上し、その被害の状況・深刻さをつぶさに見学する目的があったので、その御好意をありがたく頂きつつも急いで出発の準備をして、東松島市の仮設住宅を後にしました。
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開始当初は中々お湯が沸騰しなかったり、もち米を蒸す勝手が判らずで途惑うコトがありましたが、結果的には大きな問題もなく、用意した全ての食材も無くなり、うまくいったんじゃないかと自分的には思いました。
餅つき親方!
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